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日経225先物会員(225先物 寄り・引け トレード)
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日経225先物会員とは

「日経平均」を売り・買いする簡単な取引です。日経225先物は日経平均の動きそのものです。日経平均が個別銘柄と考えれば良いのです。個別銘柄だと決算やレーティング変更などの影響を受けて乱高下し易く、思ったようには動いてくれません。また、日経平均が上昇しても連動しないケースはよくあります。日経225先物だとその様な心配はありません。個別銘柄より分かりやすい事が魅力です。弊社は、革新的取引手法「225先物 寄り・引け トレード」を開発しました。寄りで取り組んで大引けで決済するだけの簡単な取引です。買いで取り組むケースと売りで取り組むケースとあります。当日限りの取引ですから、個別銘柄よりもリスクが極めて低い事が人気を呼んでいます。取引回数は月に8回程度ですから、お仕事をされている方でも気軽に始められます。弊社独自の分析方法で利益が出やすい時にだけ取り組むので非常に高いパフォーマンスが期待できます。

225先物 寄り・引け トレードとは  ⇒ こちらをクリック

日経225先物会員 サービス内容

 取り組みの有無にかかわらず、毎日午前8時30分前後にメール送信します。
 メール内容が、取り組みの場合、前場の寄り付きにあわせて注文をしてください。

 
助言と取り組み方法

 @ 朝8時30分前後に助言メール
  (取り組み基準に合致した取り組みメールの場合は、Aに進む)
        ↓
 A 前場寄り付きで、新規注文をしてください
        ↓
 B 約定ができましたら、利益確定・ロスカットの指値を入れてください
        ↓
 C 利益確定・ロスカットに到達しなければ、大引け(15時10分)で決済してください
        ↓
 D 証券会社発行の約定報告を弊社までメールしてください



オプション会員とは

「株式投資に必勝法はないものか?」
株式投資の世界でも「儲かりやすいもの」は存在します。所謂「必勝」ではなくても「有利」というものは現存しているのです。それが「オプション取引」です。
オプション取引の特長は勝ちやすいことです。
ところが、個人投資家には馴染みの薄く、かつ難しいのではという先入観があり、取り入れている方がまだまだ少ないのが現状です。しかし、このオプションを売り建てすることで、一般の株式投資にはないような妙味が生まれます。

知らないやり方はしないと避けていては、いつまでたっても、儲かるようにはなりません。
まずはやってみてください。世の中にはこんな方法もあるのです!
この機会に本当の分散投資の一つとして是非ご検討ください。

マーケットバンクオプション運用とは ⇒ こちらをクリック

オプション会員 サービス内容
【運用方法】
場中、もしくは前場後場の寄り付き前にメールを送信します。
そのメール内容に従って注文をしていただきます。

運用方法 例)
@運用枠を決めます。
A運用枠250万円でスタート
B配信されるメールを見て、注文・決済を入れる
 ポジション変更がない日がほとんどです。
 ポジション変更は月に平均5回くらいです。
 例@ 本日、ポジション変更はございません。
    宜しくお願いします。
 例A 5月限8750プットを新規に1枚後場寄り付き成行売りしてください。
    宜しくお願いします。
C連絡方法:メール パソコン、携帯電話へメールいたします。
※運用枠はご相談ください。
運用枠は250万円以上から承っております。





個別銘柄会員とは
卓越した相場観を持つ専門の運用チームが、独自の投資システムを最大限利用し、テクニカルや定量的データ分析により銘柄選定を行い、お客様の運用資金、運用方法に合わせた投資手法を提案いたします。
決められた売買ルール、決済基準に沿った助言を行い、事前にロスカットを入れていただきますので、リスクは限定的であり、お仕事をされている方でも安心して取り組めます。


個別銘柄会員 サービス内容
◆ 主な運用方法
【安心型】MBリスクヘッジ運用(直接助言型)【積極型】利益追求タイプをご用意しました。契約者とご相談の上、契約者の方に合った投資手法を提案させて頂きます。
助言方法は電話・メールで行います。

◆ 基本的な助言の流れ
(安心型・積極型)

  @ 運用枠を決めます。
        ↓
  A 取組み(注文)銘柄をメールでお知らせします。
        ↓
  B 約定価格をメールでご連絡ください。
        ↓
  C 利益確定とロスカットの値段をメールしますので、指値または、逆指値注文を
    して頂きます。
        ↓
  D 決済が約定されましたら、メールでご連絡ください。
        ↓
  E Aから繰り返します。


◆ 銘柄選定方法
弊社独自のシステムと10種類以上のテクニカル分析で銘柄選定

◆ 売買頻度
取引回数は3〜4日に1回程度

【安心型】MBリスクヘッジ運用(直接助言型)とは ⇒ こちらをクリック

【積極型】利益追求タイプ とは   ⇒    こちらをクリック


【安心型】MBリスクヘッジ運用(直接助言型)
◆ 運用スタンス
上がりやすい銘柄と下がりやすい銘柄を同時に運用することで、株価の急落時にも高パフォーマンスを狙います。買いと売りの銘柄を両建てすることで、相場がどのような状況になっても安心して利益を狙えます。また、トレンド分析に基づいて、上昇相場の時は、売り銘柄を控え、下落相場の時は、買い銘柄を控えることがあります。

◆ 取り組みタイミング
前場寄付き注文、前場寄り付き決済を推奨しております。どちらも前日の夕方に取り組みます。
また、ご相談の上、ザラ場中前日の夕方(翌日の前場寄り付き)、後場の寄り付きに注文の3種類の中からお選びいただけます。複数選択は、可能です。

◆ 投資資金
信用枠 500万円前後を想定
買い 250万円 (5銘柄:1銘柄50万円前後)
売り 250万円 (5銘柄:1銘柄50万円前後)
※運用枠は、ご相談ください。
信用取引で500万円以上から承っております。

◆ 取り組み銘柄数
買い5銘柄と売り5銘柄を基本的に同時運用します。
運用銘柄のうち1銘柄決済になると、新たな1銘柄を追加し、買い5銘柄と売り5銘柄を運用します。


【積極型】利益追求タイプ
◆ 運用スタンス
積極的に利益を追求します。ご相談の上、運用方法を決定します。
トレンド分析に基づいて、上昇相場の時は、買い銘柄を中心に、下落相場の時は、売り銘柄を中心に運用します。
買いと売りの銘柄を両建てすることもあります。
※現物株で運用のお客様は、買い銘柄のみで運用します。

◆ 取り組みタイミング
取り組みタイミングは、ご相談に応じます。
ザラ場中前日の夕方(翌日の前場寄り付き)、後場の寄り付きに注文の3種類の中からお選びいただけます。複数選択は、可能です。

◆ 投資資金
信用取引、または現物取引300万円
3銘柄(1銘柄あたり約100万円)で分散投資(300万円の場合)
※運用枠は、ご相談ください。
信用取引、現物取引で300万円以上から承っております。

◆ 取り組み銘柄数
3銘柄(1銘柄あたり約100万円)
  ※運用枠に応じて取り組み銘柄数が変わります。

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