株式会社マーケットバンク
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マーケットバンク代表あいさつ


〜 全ての人に喜びと、驚きと、期待感を提供します 〜

弊社は1999年12月8日の設立から11年以上にわたって株式投資で安定した高パフォーマンスを継続して出すことのできる画期的な運用手法の開発とサービスを提供しています。

2002年にはサヤ取り(ペアトレード)を利用した「ハイブリッドシステム」を開発しました。「カラ売りと買い」を異なる銘柄で同時に取り組むリスクヘッジ(回避)型運用手法です。NHK番組「経済最前線」で弊社のサービスが紹介されました。

株式会社マーケットバンク 代表取締役 岡山憲史
マーケットバンク代表
岡山憲史

2006年にはテクニカル分析ツール「マーケットルーラー」を開発しました。ワンタッチで買い銘柄・カラ売り銘柄を抽出する画期的なシステムです。

2007年には「窓チャートシステム」を開発しました。テクニカル分析で利用される窓(ギャップ)の考え方を基に「買い転換・売り転換」銘柄を日々判断します。
さらに、出来高と言う概念を基に需給から買い銘柄・売り銘柄を抽出する斬新的なシステムです。

「マーケットルーラー」と「窓チャートシステム」は全国の投資ソフト450本の中で共に人気ランキング1位となり、高い評価を得ています。(2007年ベクター調査)

2008年4月には「出来高増減チャート(日経225先物)」を開発しました。
価格帯出来高という新しい概念を三次元チャートでリアルタイム表示します。

2009年2月には日経225先物システムの第2弾として、代表(岡山憲史)の日経225先物売買サイン【MB225】を開発し、サービスを行なっています。
日本初の資産運用コンテストで優勝したテクニカル分析のノウハウをシステム化し、絶妙なタイミングで売買サインが自動配信されます。

2010年6月には225先物を利用して個人投資家の方が当日限りの取引で、仕事をしながらでも簡単に取り組め、高いパフォーマンスを狙える投資法として誕生したのが「225先物 寄り・引け トレード」です。
米国株式市場の大幅な下落や上昇に怯える事なく、安心して取引を続ける事ができます。
今までのモデルとは全く異なる考え方と取り組み方法となっています。リスクを抑えても高いパフォーマンスが期待できる画期的な運用方法として注目を集めています。

弊社はどのような環境下でも継続して利益を得ることのできるノウハウを持っているのです。向上心、努力、投資テクノロジーがあってこその結果と言えます。

これからの株式投資は過去の経験則では計れない難しい時代となるでしょう。弊社のサービスはあなたの力強いパートナーです。

一人でも多くの方が弊社のサービスを利用して頂く事で、大切な資金を安定的に増やすことができる日本で唯一の会社です。

投資の変革をリードする会社として皆様に「喜びと、驚きと、期待感」を提供し続けることをお約束いたします。

平成23年1月4日

株式会社マーケットバンク 代表取締役 岡山憲史

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